転職活動している人にとっては経済ニュースはある程度知っておきたいところです。面白そうな記事をピックアップ!

転職活動に役立つ最新ニュース

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転職活動は意外なところでニュースや志望する業界以外の知識が役に立つときがあります。

本当は経済新聞や、業界新聞などで知識やニュースを読んで、転職活動を進めることが一番なのですが、なかなか続きません。

転職情報の偏りは禁物です

志望する業界、志望する職種に絞って情報収集しすぎることは視野を狭めてしまう恐れがあります。

色んな情報に触れてガス抜きすることも転職活動においては必要なことだと思います。

気楽に読めるニュースをピックアップしていますので良かったら参考にしてみてください。

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| カテゴリ : - | 2012.04.02 Monday | - | - |
[ HOME経済について > 日本経済が再び躍動する日は何時か ]

日本経済が再び躍動する日は何時か

< 日本経済が再び躍動する日は何時かの記事はココから >
JUGEMテーマ:雇用不安
ニッセイ基礎研究所(NLI Research Institute)の経済調査部門主任研究員、斎藤太郎(Taro Saito)氏は、黒字について意外な結果だとコメント。輸出の減少幅がここまで抑えられるとは予想されていなかったと述べ、予想外のスピードで回復する米経済を最大の要因の1つに挙げた。ただし、3月の貿易収支は赤字に戻ると予想していると報じられています。


日本経済はなかなか世界と比較する国が無いと素人的に考えています。というのもいろいろ調べてみたのですが、国債が自国内でほとんど消化される国は知らないだけかもしれませんが世界中ではほとんどないからです。

それだけ国内の多くの人や企業が貯蓄をしている状況です。考えてみれば景気の先行きが不透明である、雇用環境に安定性が欠けるという判断で、多くの人が無駄遣いを控え、来るべき時が来てもあわてない為の備えを行っています。

企業は設備投資などを控え、人件費を固定しないための策略に明け暮れ、それが若い世代を中心とした働き口がない人たちを増加させる要因になっています。

考えてみれば、働くことが美徳とされた時代には学校を卒業すれば何の疑いもなしに働いていたでしょうし。それが固定概念化され、バブルが崩壊した後もみんな血眼になって新卒者が就職口を探す行動につながったのかもしれません。

今では、無理して仕事をしなくても親が生きている限りは贅沢を言わなければ生活していけるという状態の人たちが増加しています。

国が経済的に発展するためには国民総生産を増加させることしか方法はないと考えます。ところが、今の状況はとても正しい方向に進んでいるとは思えない事が、経済的に回復する期待感の目を摘んでいることは間違いなさそうです。
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| カテゴリ : 経済について | 2012.04.02 Monday 22:54 | - | - |
[ HOME経済について > ユーロ圏は崩壊するのか? ]

ユーロ圏は崩壊するのか?

< ユーロ圏は崩壊するのか?の記事はココから >
29日閉幕した世界経済フォーラム(World Economic Forum)年次総会(ダボス会議)では、ユーロ圏の債務危機問題が話題を独占した。政財界トップが危機は曲がり角を越えたと強調する一方、経済専門家の一般的見解は「事態は悪化する一方で、最悪の事態も起き得る」という話も出たようです。

個人的にはユーロはそもそもスタート時点から無理があると感じます。各国に主権がある状況で共通の通貨や金融政策だけを足並みそろえるという事は土台不可能な事ではないでしょうか。

日本で言えば各都道府県の状況とも何となく似ていると言えそうです。しかし、日本のそれはユーロの状況とは少し違います。例えば自分の住んでいる地域とは違う市町村が財政難になり税金を投入する事に対してはあまり憤慨する気持ちにはなりません。なぜならば同じ日本人の為、同じ国に住む人の為という意識があるからです。

しかし、今の日本が例えば北朝鮮などに資金を援助したらどうでしょう。そんな事にお金を使う前にもっと日本国内で困っている状況の人の為にお金を使って欲しいと思うはずです。それが自然であると思うのです。

だからユーロは無理があると言えるのです。もちろん、良い部分もありますし実際にそれで潤っている部分もあるかもしれません。ギリシャもあんな事になってしまいましたが、もう少し計画性を持ってギリシャ国民がもっと勤勉になれば上手に資金を入手できる手段ができたのですからそれを活かせたはずでしょうし。

いずれにしてもあくまで個人的にはですけれどもユーロは何らかの形で、今の状況とは異なった形になるという予想を建てます。
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| カテゴリ : 経済について | 2012.02.01 Wednesday 23:02 | - | - |
[ HOME企業の行方 > 伝統企業もチャプターイレブンの憂き目 ]

伝統企業もチャプターイレブンの憂き目

< 伝統企業もチャプターイレブンの憂き目の記事はココから >
JUGEMテーマ:世界の経済
創業100年以上の歴史を誇る米映像機器大手イーストマン・コダック(Eastman Kodak)が19日、米連邦破産法11条の適用を申請したという事が報じられています。


色々と見ましたが結局は高収益のフィルム事業にこだわりデジタル化の波に乗り切れなかった事がこういった結末を迎える要因なのかも知れません。それでも日本の三洋電機との間で有機ELに関する研究を行い、JVを設立して量産を目前にまで迎えるという所までいった経緯もある事を考えるとチャンスを活かせなかったという事も言えそうです。

三洋電機側も今後本格的に利益が期待できる分野をみすみす手放した結果、パナソニックに吸収合併されるという事になりました。そればかりが大きな要因ではないにしても先見の明がない経営者が指揮を取るとこうなるというお手本であると言えるかもしれません。

現在、日本の景気は低迷し続けている状況です。転職活動を行っている人の中でもとびぬけた能力や特異な経歴のある人はそれ程切羽詰まる事は少ない状況ですが、一般的なスペックの人にすれば大変です。

一方、新卒者の就職活動も大変です。その他大勢から抜け出せる要素があればまだいいですが、そうでない場合は唯一の武器である若さと将来性をもって就職活動を行わなければならないからです。しかも、競い合うのは同じ若さや将来性をもった人間である以上は差別化を図る為には努力も必要となってきます。
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| カテゴリ : 企業の行方 | 2012.01.23 Monday 23:26 | - | - |
[ HOME企業の行方 > 本格的に業界の規格市場の足固めに入った時期か ]

本格的に業界の規格市場の足固めに入った時期か

< 本格的に業界の規格市場の足固めに入った時期かの記事はココから >
JUGEMテーマ:日記・一般
トヨタ自動車(Toyota Motor)と独BMWは1日、環境技術分野で提携することで合意したという事が目に入りました。環境技術分野という聞きなれない言葉が余計に興味を引く格好になったわけですが要するに次の電気自動車などの分野で規格を決めてしまいたいという両社の思惑が一致したという事でしょう。


これまで日本は世界でもトップレベルの技術を色々な分野で発揮してきましたが、例えば携帯電話の規格では海外勢に後れを取り最終的には日本だけ独自の規格が進み結果として取り残されたような格好になりました。

だから、今度の次世代の自動車関連ではきちんと技術力とそれに見合うシェアと利権を奪って欲しいと願います。この提携で次世代電気自動車(EV)向けリチウムイオン電池を共同開発するほか、欧州での販売を伸ばしたいトヨタにBMWがディーゼルエンジンを提供するという部分も提示されているようで両社の利害が一致したという部分に関しては異論はなさそうです。

自動車関連の産業は日本の基幹産業の一つでありそれに関わる社員などの事も考えれば経済には大きな影響があります。それだけに世界の企業であり日本でもトップレベルのトヨタ自動車の今後の状況には目を離さす手はありません。

政治的にはダメダメでもせめて民間の企業や一般の庶民は良識と常識を有して行動して物事を判断しなければならない時期と考えます。
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| カテゴリ : 企業の行方 | 2011.12.04 Sunday 22:24 | - | - |
[ HOME経済について > 日本の将来に大きく不安を感じるのは自分だけ? ]

日本の将来に大きく不安を感じるのは自分だけ?

< 日本の将来に大きく不安を感じるのは自分だけ?の記事はココから >
JUGEMテーマ:世界の経済
そもそも環太平洋経済連携協定(TPP、Trans-Pacific Partnership)というけれども参加国、参加交渉国などを見るとアメリカと日本のGDPが全体の90%を占めると言うではありませんか。これは実質日本とアメリカの貿易協定の様な気もあします。


しかも、今の日本政府にアメリカを相手にして自国の利益を守りつつ相手の要求を探りながら着地点を決めるような交渉が出来る人材がいるのかどうかも不安な点です。

新聞やテレビなどでは政府が試算したメリットなる数字を連呼しているようですが本当に包み隠さず真実を発表しているのでしょうか。ただし情報と判断の元に選択肢を選ぶのであれば仕方がないという思いもないではないですが、本当の所は疑問符が付いているというのが個人的な感想です。

TPPの参加によって今後将来的に我々庶民の生活が良い方向になればいいのですが、残念ながらそうは思えません。ただでさえ経済は滞っており節約と我慢を強いられているのに同じように苦しんでいるアメリカだけの為に踏み台になるような気がしてなりません。

しかし、それもこれも我々国民が選挙という民主主義的な方法で選らんだ我々の代表が選択する事なので最終的な部分は自分達国民の責任になると言えるかもしれません。
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| カテゴリ : 経済について | 2011.11.12 Saturday 18:25 | - | - |
[ HOMEアメリカについて > 日ごろの不満が形を変えて爆発? ]

日ごろの不満が形を変えて爆発?

< 日ごろの不満が形を変えて爆発?の記事はココから >
JUGEMテーマ:世界の経済
 米ニューヨークのウォール街(Wall Street)で始まった大企業優遇などに抗議するデモが6日、首都ワシントンD.C.(Washington D.C.)やロサンゼルス(Los Angeles)、ラスベガス(Las Vegas)など米各地に飛び火したと報じらています。

日本でも増税に関して首を捻りたくなるような政策が打ち出されています。色々な方面で「なぜ消費税を上げずに他を上げるのか」という声が上がっている通り、見ようによっては不公平感のある政策が出ています。

個人的にもサラリーマンとして働きながら、給料時には給料明細をみて思う事があります。これだけ色々給料から差し引かれている割には色々な面でサービスや社会的なものが向上されないのはなぜと。

どうも、今の情勢をみると選挙、つまり政治家たちの多くが自分達の保身の為に多くの人から評価を落としたくないのでそういった過激な政策を行わずにとりあえず選挙後まで延命措置を行う的な発想があるのではないかとも勘繰りたくなる事ばかりです。

アメリカでも恐らく富める人間は優雅な生活を行い、貧困層は節約と我慢の連続の日々を過ごしているのでしょう。そうなるとやがてそれは不満となり、社会的な事、政治的な側面へぶつけられるのかもしれません。

誰だってある程度満足な生活を送っていればわざわざ逮捕される危険性のある行動を行ったりはしないものです。日本も情勢が大変ですが、アメリカの問題も先が見えず大変であるという印象があります。
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| カテゴリ : アメリカについて | 2011.10.08 Saturday 22:27 | - | - |
[ HOMEアメリカについて > アメリカ経済は再び停滞期に突入の予感? ]

アメリカ経済は再び停滞期に突入の予感?

< アメリカ経済は再び停滞期に突入の予感?の記事はココから >
JUGEMテーマ:世界の経済
 米政府は1日発表した2012会計年度(11年10月〜12年9月)の予算教書の改訂で、11年の実質国内総生産(GDP)の見通しを1・7%増とした。2月に発表した予算教書の予想(2・7%)から下方修正し、米景気回復の減速が鮮明になりそうだと報じられています。

このニュースを見ての第一感想は冗談じゃないという事です。別に景気が悪くなる事が悪い事ではないですし、アメリカの政治家たちも一生懸命努力をしているはずでしょうし、それこそアメリカ国民だって景気が悪くなる事を望んではいません。

でも。個人的にはとてもやるせない気分です。バブルが崩壊した後に社会人になり、就職氷河期と呼ばれる時代で職探しも難航し、今の生活も世間一般のレベルは維持していますが決して華やかとはいえません。

生まれてきたタイミングが悪かっただけ、あきらめろと言われればそれまでですが、それではあまりにも夢がありません。しかし、こういった世の中でもビジネスチャンスをモノにしている人達もいるわけですから、時代のせい、社会のせい、政治のせい、景気のせいにしても何も始まりません。

各個人が自分自身が生き残る道を探してそれぞれ努力した結果が景気の回復につながるように信じて今日も一人だけでも頑張らないとけないかもしれません。
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| カテゴリ : アメリカについて | 2011.09.04 Sunday 11:40 | - | - |
[ HOMEアメリカについて > 格付け引き下げの影響 ]

格付け引き下げの影響

< 格付け引き下げの影響の記事はココから >
JUGEMテーマ:世界の経済
 米大手格付け会社スタンダード・アンド・プアーズ(S&P)が5日に米長期国債の格付けを「AAA」から「AA+」に1段階引き下げたことを受け、週明け8日のニューヨーク株式市場は、ダウ工業株30種平均(Dow Jones Industrial Average)が634ドル(5.6%)安の1万809.85ドルで取引を終えた。これは前年10月以来の安値で、1日の下げ幅としては2008年の金融危機以降で最悪となったそうですが、これある程度予測された事の一つではないでしょうか。

米国債の格付け引き下げは米国債相場を直撃すると懸念されたが、米国債は大幅高。10年債利回りは前週末の2.56%から2.34%、30年債利回りは同3.82%から3.66%にそれぞれ低下したというから驚きです。

今回に限っては例のアジアの大国が絡んでいるだけに何らかの水面下の動きがあったのかもしれない、などと勝手に邪推してみたりもしていますが、いずれにしても株の暴落、国債の暴落というシナリオにはならなかったです。

せっかく日本単体でみると震災後の復旧が進み、ここにきてようやく日銀なども明るい景気の見通しを発表してきた時期だけにこのアメリカの経済不安や、ヨーロッパの情勢の悪化の懸念などは恨まれる所です。

借りたお金の返済義務は個人間だけでなく、国家間でも当たり前の話。だからアメリカはこれ以上外国からは借金したくない、あるいは出来ない状況といえるかもしれません。

庶民的なレベルではアメリカ国債の暴落ですぐにどうのこうのという事はないですが、長い目で見た場合の景気の影響は甚大です。なんとかして欲しいものです。
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| カテゴリ : アメリカについて | 2011.08.10 Wednesday 22:43 | - | - |
[ HOME経済について > 週末操業の影響 ]

週末操業の影響

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JUGEMテーマ:日記・一般
 電力が夏場に足らなくなる、という事がいよいよ現実的なものとなり各企業が対応に追われる状況で週末に溢れる観光地や小売業界などの影響も今後出始める事が予想されます。

7月最初の土曜日となった2日、自動車メーカー各社は節電のため、工場の「週末操業」を開始した。今月から土日に操業することを決めた日産自動車(Nissan Motor)の追浜(Oppama)工場でも車を生産する従業員らの姿が見られた。東日本大震災と原発事故の後で電力不足が予測されていることから、日本自動車工業会(Japan Automobile Manufacturers Association)は節電のため、今月から工場の休業日を木曜と金曜にすると発表していました。

これは電力のピークをずらしてピーク時の電力不足を回避しようという事から行われている事ですが、前述した通り、人の流れなどのピークもずらされてこれまでの夏場の感覚では少しうまくいかないビジネス状況になる可能性もありそうです。

この状況は九月一杯まで続くようですし、さすがにそれまでには何らかの感覚というか流れがつかめて多くの人の行動パターンがスムーズになる可能性も考えられます。

しかし、夏場に暑くなり冬場に寒くならないと困ってしまう業界も多数ある事は事実です。人の流れや休日の変化で多くの市場などにも少なからず影響が出ると個人的には思っています。
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| カテゴリ : 経済について | 2011.07.05 Tuesday 22:11 | - | - |
[ HOME企業の行方 > いよいよマイクロソフトの土壌でグーグルが勝負? ]

いよいよマイクロソフトの土壌でグーグルが勝負?

< いよいよマイクロソフトの土壌でグーグルが勝負?の記事はココから >
JUGEMテーマ:世界の経済
 米のIT(情報通信)業界や事情通の間では、グーグルがパソコンのOSの開発にも乗り出すのではないかとの噂が出ていたという事がいよいよ現実化しそうだというニュースです。

予想通り、グーグルは2009年7月、パソコン向けの無償OS「クローム」の開発に着手したと発表。それから約2年後となる今年6月、韓国のサムスン電子と台湾のエイサーが「クロームブック」を発売することになったようです。

グーグルの「クローム」開発の発表を受け、マイクロソフトの首脳は当時、米メディアに対し「われわれは、さまざまな異なる場所から厳しい競争にさらされている」などと述べ、ウィンドウズの巨大な市場に危機が迫っていることを暗に認めた。そしてその予想はいよいよ現実のものになろうとしているわけですが、今後の動向が気に掛かるニュースの一つと言えます。

グーグルは多くのサービスを無料で開放して多くのユーザーを取り込んできました。逆にマイクロソフトはイメージ的に技術などを隠してきたような感じを受けています。

ここにきてグーグルの戦略に明確な新しい方向性がないというような批判もあるようですが、当初から同社が言っている通り、同社の収入の柱は広告収入であるというスタンスは今後も変わらないと思われます。

OSというこれまでほぼマイクロソフトが独占してきた市場が今後、どのように変化するのかという事も含めて、いち消費者として気になる所です。
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| カテゴリ : 企業の行方 | 2011.05.16 Monday 23:52 | - | - |

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