転職活動している人にとっては経済ニュースはある程度知っておきたいところです。面白そうな記事をピックアップ!

転職活動に役立つ最新ニュース

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転職活動は意外なところでニュースや志望する業界以外の知識が役に立つときがあります。

本当は経済新聞や、業界新聞などで知識やニュースを読んで、転職活動を進めることが一番なのですが、なかなか続きません。

転職情報の偏りは禁物です

志望する業界、志望する職種に絞って情報収集しすぎることは視野を狭めてしまう恐れがあります。

色んな情報に触れてガス抜きすることも転職活動においては必要なことだと思います。

気楽に読めるニュースをピックアップしていますので良かったら参考にしてみてください。

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| カテゴリ : - | 2012.04.02 Monday | - | - |
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格付け引き下げの影響

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JUGEMテーマ:世界の経済
 米大手格付け会社スタンダード・アンド・プアーズ(S&P)が5日に米長期国債の格付けを「AAA」から「AA+」に1段階引き下げたことを受け、週明け8日のニューヨーク株式市場は、ダウ工業株30種平均(Dow Jones Industrial Average)が634ドル(5.6%)安の1万809.85ドルで取引を終えた。これは前年10月以来の安値で、1日の下げ幅としては2008年の金融危機以降で最悪となったそうですが、これある程度予測された事の一つではないでしょうか。

米国債の格付け引き下げは米国債相場を直撃すると懸念されたが、米国債は大幅高。10年債利回りは前週末の2.56%から2.34%、30年債利回りは同3.82%から3.66%にそれぞれ低下したというから驚きです。

今回に限っては例のアジアの大国が絡んでいるだけに何らかの水面下の動きがあったのかもしれない、などと勝手に邪推してみたりもしていますが、いずれにしても株の暴落、国債の暴落というシナリオにはならなかったです。

せっかく日本単体でみると震災後の復旧が進み、ここにきてようやく日銀なども明るい景気の見通しを発表してきた時期だけにこのアメリカの経済不安や、ヨーロッパの情勢の悪化の懸念などは恨まれる所です。

借りたお金の返済義務は個人間だけでなく、国家間でも当たり前の話。だからアメリカはこれ以上外国からは借金したくない、あるいは出来ない状況といえるかもしれません。

庶民的なレベルではアメリカ国債の暴落ですぐにどうのこうのという事はないですが、長い目で見た場合の景気の影響は甚大です。なんとかして欲しいものです。
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| カテゴリ : アメリカについて | 2011.08.10 Wednesday 22:43 | - | - |
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